ちゃんと話さないと永遠に仲直りできない
朝から顎を広げるPJの歯医者へ。その後、来週の旅行に備えて新幹線のチケットを発券に。「父ちゃんとやったことがあるから知っ...

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イチマンキュウヒャクゴジュウナナンブンノイチ
2026年2月13日

気になりつつ行けていない手帳類図書館の分室が、少し前に湘南台(わりと近所)にできた。近々行こうと予約しているのだけど、先立ってSNSに流れてきた看板文句にグッときて思わずスクショ。
そうそう、触れたいのは他人のキラキラではなく“リアルや生々しさ”なんだ。例えばわたしは今、夫のお下がりのヨレヨレのボーダーを着てこれを書いている。くったくたの家着なんて人様に見せることはないけれど、人の家着とか気になるよね。あれ、違うか? でも商店はわりとそれっぽいことが開示できる場所になってて面白いよね。
さてさて、常にぼんやり父の入院のことが頭にある。考えたところで何もできることはないんだけど。もちろん心配する気持ちもありつつ、同時にどんなに強く丈夫な人でも、いつかは弱るし衰えるなぁと生命のことを考えたり。父は今年85歳だけど、人生80歳までと思って計画を立てた方がいいなぁとか。近い人のリアルはダイレクトに響くわけで、親はいつまでたっても親で、語らずとも身をもって色々教えてくれるもんだ。
オードリーのANNを聴いたレシーヘンさん、ぜひこれも見て!【ピースコラボvol.2⑧】 2種類のラーメン行ったり来たりさせせて食べながら、反抗期を振り返る、少年おじさん達の掛け合い堪らないから。そして又吉のお母さん最高だから。ちなみにわたしは①から全部見た。(ヒマか)