サラリと核心をつく
いつもの登校より、30分早く出発した5年生ボーイズ。学校ではなくバスに乗るための集合場所に向かう。今日から1泊2日で八ヶ...

1/10957
イチマンキュウヒャクゴジュウナナンブンノイチ
2026年5月11日

昨日息子は無事3000円を持って映画に行けた。お小遣い1000円の内訳は440円の缶バッチと550円のカーネーションだった。聞けば映画の後にボーイズみんなで花屋に行き、それぞれ買ったそうな。そんなこんなで門限の17時半を1時間も過ぎて、18時半に帰って来たらしいけど。それはちょっと怒れない…。
「次から電車に乗るような遠くに行ってて、遅れる時は心配しちゃうから、公衆電話から電話して」と80円渡した(たまたま財布にあった小銭)。
お花も券(スーパーかたこりなおし1回ってナニすんのw?)も嬉しいけど、休日に一緒に映画に行けて、帰りに“母ちゃんに花買おう!”ってなる友達がいることが何より嬉しいよ。
ぼんやり花瓶の下に散らばっているのはバブ。夫はきっと息子は何もしないだろうと踏んで大量のバブと花を用意してくれていた。(お花は息子と夫がそれぞれからのを合わせた)
因みに「母の日はなんもいらんから、窓をキレイに拭いといて欲しいっす!」と言い残して朝から遊びに行った。窓もピカピカになっておりました◎ 家族よ、ありがとー!!