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    わたしのレシーヘン

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    ワタシノレシーヘン

    ¥1,000 投げ銭(森戸海岸OASIS)

    「金曜日はオアシスいこうよ」とオットが週の半ばから言っていたので、行ってきた。そういえば、今年は、家族で海の家も行ってない。

    ムスコもしぶしぶついてきた。浜まで来たものの「音が大きい」「人が多い」がイヤー!ということで、ステージからはだいぶ距離をとる。私もそれにつきあう。ムスメとオットはノリノリで近くまで行っている。

    もっと子どもが小さいときは、「ええ!私だって近くで見たい!(オットだけ)ずるい!」と思っていたと思う。けど、今日は全然平気だった。

    なんで平気なのかを考えていたんだけれど……私は子どもに何が教えたい(教えられる)かって、「自分の言葉に力があること」だからだな、という結論に至った。私自身の「近くで見たい」よりも、彼の感覚を、言葉を尊重することの方が大事。

    昨日のポッドキャストの、会社はどのように経営していくかという話は、子育てにも通ずるところがあると思ったのよねー。親が「りんご」を作ろうと思っていても「りんご」はできない?(違うかも)みたな品種の話ところと、弓道の話あたりも。

    で、言葉もだけど、お金にも力があるよね!ってことで、投げ銭千円!

    書き手

    sakipomco

    sakipomco

    神奈川県逗子市/45歳

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