社交場としてのサロン
火曜。寒い雨が降っていた。在宅で昼過ぎまで図面師などする。 夕方前に家を出て西東京に向かう。荻窪で降りて「日本ネルドリッ...

悩みのタネに水をまく
ナヤミノタネニミズヲマク
2024年8月29日
大学時代の友人からクリックポストで本とCDと便りが届いた。
この友人とは、半年おきぐらいに、年賀本や暑中見舞本などと称して、よかったもの(主に本)と近況の文を送りあう文化が形成されており、毎度たのしみにしつつも忘れたころにやってくる。
前回送ってから半年ちょっとが過ぎて、もうそんなに時がたってしまったか。
お互い違う人生を進みながらも、なんやかんや共鳴する部分があぶりだされたりして、面白い。