店に入っていく感覚
店を営む。ひとり厨房で寒い寒いといいながら、でも手元が汚れないよう腕はまくりながら、動いていた。 今日はなぜか、初見のひ...

悩みのタネに水をまく
ナヤミノタネニミズヲマク
2026年1月2日

池袋に妻と向かい、姉と姪に会う。ちょうど1年ぶりの会合であったけど、ラスト週末喫茶にも来てくれていた。
今回はカフェだけだけでなくいっぱい遊びたいとのことで、カラオケパセラのキッズスペース利用することにした。一般的なカラオケブースの1室に荷物を預けて、キッズスペースでわいわい遊んで、休憩にはまたカラオケブースに戻ってというのを繰り返すシステムであった。カラオケブースもフルフラットで、絵本などの備品が揃っていて手厚い場所であった。都会の遊びという感じであった。

噂のシール交換も行われた。先日交換することを約束してから、インスタなどを見て、ひとまずダイソーにあったプーさんのシールブックで戦うことにした。レートのない無法地帯で、いらないものをもらって、欲しいものをあげたりした。我がシールブックの100エーカーの森にはショベルカーといった文明がもちこまれることとなった。
その後は、サンリオカフェやトイザらスなどを散策して解散する。ポムポムプリンが大好きなのは変わらなかったけど、電車に歩いて乗り込めるようになったり、ひょうきんな踊りでよろこびで表現するようになっていたりと、たいへん活発になっていた。