(しばらくは)消費者宣言
そんな気持ちならしなきゃいいのに。というレベルのサービス業が巷に溢れている。利益や効率を重視...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年1月30日

「知識も経験もない若者が自信がなくてどうする。」
と投資家の方に言ってもらえた。(私が投資してもらってるわけでもなければ、グループの中の別の人に言っていたので、厳密には言ってもらえたわけではなくて、ほぼ聞いただけ。私へのギフトではないけど、同じ空間にいたし自分のものにしちゃおう)
この場合の『自信』は自分の能力じゃなくて、『判断に対する自信』のこと。
毎朝鏡に向かって、「自信!」と唱えたらついてくる!といわれた。
悩んでる時間がもったいないから動いたらいいじゃない!!
本当にそうだ。
そして私の悩みなんて目上の方々というか、私以外の真人間からしたら本当に大したことない。毛玉ついてるけどどうしよ。くらいの悩みなんだと思う。自分で自分の悩みを拡大させてる。たぶん趣味が悩むことなんだと思う。
藝大で開催されてる、障がいを持つ方々のアートの展示作品のひとつに『2年後の自分』というタイトルの自画像があって、私はこの作者の人柄も顔もなんにもしらないけど、たぶんこんなふうになるんだろうなと確信できた。未来は自分が確信したらつくれるし、世の中本当にどうなるかわからない。
滝行にいったとき、
「見える世界より見えない世界のほうが奥深くて広いですからね。」
と僧侶が言っていたけどホントに僧。そう!だからさ!ほんとにわたしは大谷になれそうな気がしてきたよ!1年後とか!がんばろうね!大谷だよ大谷!そのぶん震えるほどがんばれよ!自分にしかできないことを!
「神社で大谷になれますように〜。」と新年一発目に言ったしほんとに大谷になれるかも。毎日大谷〜私は大谷〜