10万のホテルで580円の海苔弁を祖母のおっぱいを見ながら食べる
ラッキー人生なので、 一泊、10万のホテルの宿泊券が当たった。 せっかくだから祖母とゆっくり...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年2月15日

新年の日記を見て、私がこの世で一番のんきなのではと思った。
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新年一発目に書く日記じゃないと思うが、まだこの歳になっても、というこれは何歳になっても母にイライラしていくものだと思う。
好き嫌いがはげしかったり、常識がなかったり、基本のんきで、買い忘ればかり。
牛タン嫌いなのに、間違えて牛タン屋に入ったり、寝てテレビ番組見て足をぶらぶらさせているばかり。冷蔵庫のものは出しっぱなし。
合唱の番組、モノマネ番組、ブレイキングダウンの話ばかりもつまらない。
私がいくらイライラしてもスタンスは変えずにのほほんとしている。それに余計にイライラしてしまう。しかしこれはもうキリがないことである。
私は母にイライラしまくるのではなくて、逆に母をイライラさせるにはどうしたらいい?くらい図々しく接していってもいいのかもしれないけど、これもこれでめんどくさそうなので諦める。
イライラという感情は羨ましい。もあるんだと思う。
母のいろんな癖の中で最も許せないことが「足をぶらぶらさせること」これ、どうでもいいように思えるけど、本当に許せない。
頭が燃えるように嫌な気持ちになる。
こののんきでゆとりがある心が私には全くなくて缶詰めて生きているから、母も私に同じような感情を実は持っているかもしれないから、母に対して、イライラして変わって欲しいと思うくらいなら、まず自分が、ゆとりを持って生きなきゃいけない。
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これを読み返して、一見全て「今することじゃないだろ!」の数々ののんき行為にイラついていることがわかった。そしてこういうことを私が日常で一番してしまっていることにも気づいた。のんきの子はのんきだ。