¥120,000 保険料(第一生命)
子どもたちが学校へ出たあと、ぐだーっと、「ぐでたま」みたいに気分のソファーではじまった水曜日。朝、捨てるはずのプラごみが...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月19日

今シーズンラストのキムチW.S.のため、予約していた白菜をとりにいってきた。シーズン終わりで、かなりの小ぶりサイズ。こりゃお一人一個、もう少し数を買いたさねばならん。けれど、まだ出荷してくれていたことに安堵と感謝。

朝、目に涙がたまっておちて起きた。実感などあるわけなく、え?もうホントに会えないの?でぐるぐる。大丈夫なときは大丈夫だけど、フトした瞬間があるとだめ。
今日は家を離れて、手を動かす仕事があって本当に救われた。決まった時間までに、決まった数60人前!のお惣菜を仕上げることに一旦集中。目処がたったところで、一人になる(風早さんの奥さんは、途中で別のお仕事に出られる)。静かすぎるななーと思っていたら、ちょうど風早さんが出張からお戻りになる。またしても、ガヤガヤ?ワイワイ?で気持ちが和む。
自宅にもどれば、私がよく泣いているからか、今日はソラもよく吠えて、「それじゃ、一緒に散歩でも行こうか」と夕方、夜と2回も散歩に出たよー。よく歩いた。