¥2,000 逗子ウォーターパーク大人入場料(45分)
ウォーターパークの子ども券が残っていたので、すべりこみ。今日の付き添いはオット。写真までとれて、すばらしい。 夏休みも終...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月20日

日常はつづく。卒業証書の名前確認のプリントの提出期限の朝、連絡袋から溢れ出てきた。ずいぶんたくさん入っていたものよ。
今日のやることリスト、メインは三連休、仕事やワークショップで使う材料の買い出し。
そのついでに、黒いパンツを探しにGUも。私のおしりには、UNIQLOのタックワイパンツよりもこちらの方がシルエット的にいい感じ。(とりあえず、間に合わせでも買えてよかったと安堵しているところで、風早家のムスメちゃんと遭遇w 逗子葉山の人々、行くところはみんなだいたい同じ)
母から借りているはずの真珠のネックレスがないんだけど?という流れで、昨日母と話した。とても驚き、言葉を失っていた。「一緒に買い物に行ってくれたよねぇ」と言われたけど、そんなこともあったけ。
スーパーのレジ待ち中。彼のことを父にも伝えた母からLINE。
「築地の引越のとき、パパのお赤飯のおにぎりを食べた」と言ってましたよ。元気だしてね。
ああ、そうだったんだ。そんなこともあったかも(引越の手伝いにみんながサプライズ的に来てくれたことはめっちゃ覚えてる)。お赤飯が好きだったかも。そこは我を通してくれてたんだねー。泣けるような笑えるような。
いつも全体をみて、いいよいいよと許してくれるような人だったけど、自分の「快」とか「好」にはとことんこだわる感じが好きだったな。ハード系のパンのおいしさも教えてもらった気がする。
まあ、ただ私が憧れていたって話なんだけど。

「全く泣けないんだけど」
「泣きたいのに」
という友達からのLINEもあって。涙は悲しみのバロメーターではないと思うけど、「泣ける」「涙がとまらん」と友人たちが話す中、それもまたとてもきついだろうと思う。
私も昨日、別の友人と電話で話したときには涙が出なくて不思議だった。
そんなこんなで、プレ金を聞きながら白菜の塩漬けまでをやりきって。結局、真珠のネックレスは見つからないけど、明日、最後に福岡へ行ってきます。