「え、もう6!」
のびのび褒めて伸ばすではなく、どちらかと言えば口煩く厄介な親だと思う。けど、息子にはそんなものは物ともしない、生まれ持っ...

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イチマンキュウヒャクゴジュウナナンブンノイチ
2026年3月26日

昨日は英語の今年度最後のレッスンだった。(わたしの日記というより、息子の日記のようだな。ま、いっか。)
現状は6年生1人、5年生4人の5人クラスなのだけど、6年生は中学生クラスに進級し、5年生の内2人は塾へ入るからとやめるそうな。ってことで、来週からは2人クラス。子どもの前では英語しか話さない外国人の先生に手厚く教えて貰えそうだ。
年に2回、筆記とスピーチのテストがあってスピーチはDVDにしてくれる。どこまで理解してるのかはわからないけど、所々でネイティブの人に習っている発音だなぁと思う。Theを “ザ” ではなく “ダ” って言う感じ。中学行ってコテコテのジャパニーズに習ったらひっぱられちゃうのかなぁ。
既にスマホの同時翻訳が進化してるし、未来はもっといろんなツールが出るだろうから、英語力はそこまで必要ないと言われているし、確かにそんな気もするけど、やっぱり直で話せるのは違うし、苦手意識なく海外旅行が楽しめるくらいにはなったらいいなと思う。スピーチでわたあめをcotton candyと言っていた。そのまんまやね。
さて、春休み初日。雨にも負けず息子は午前も午後も公園部へ(こんな日は近所の体育館で遊んでる)。夫がリモート&午後休の為、わたしはプール&父の病院&お風呂の王様へ。父の病院へ行くことの距離的疲労はさして感じないけど、精神的疲労はあるから、出来ればマイオアシスとセットにしたい。自分でにんじんを用意することは得意な方。
ウキちゃんのドラマ考察がおもしろかった。ゆきおが浮気をしていなくてよかった。浮気のラインをどこに引くか問題とも言えるけど。ゆっくり話す男の人って、それだけで思慮深く感じるマジックある。さえはどうかと思うから別の人と幸せになっておくれ。あと、えんちゃんやっぱ好き。
って書いてから、最終回のわたしの感想、浅過ぎと思ったので追記。一般的な人間関係はずるいずるくない、ひどいひどくないが影響するけど、恋人とか家族とか愛が絡むと、そこは治外法権的に無関係になるのか? ずるいしひどいけど、好きな気持ちは変わらないはありえる。けど、それは辛い。幸せになるためには、ずるくもひどくもない、ちゃんと自分を大事にしてくれる人を好きになる能力を養うしかない。つまりちゃんと見切ったゆきおは賢い。(結局ただの成田くん推し)わざわざ追記したわりに、感想のアホっぽさは変わらんな。笑
遠くで聴こえる、息子の鼻歌が君が代なのなんなん?