¥1,100 お花3本(kunsen_floral_atelier)
六月イッピ!フリーランサーの私にとっては、あんまりイッピを意識することが少ないのだけれど、昨日一日はちょっと違う。私の長...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年5月2日

家にムスコとふたりだとホントしずか、時間の流れも遅くなる。柔術の習い事のあと、義母のところへ一人で向かう電車にのせて、晴れてソロ。
大学時代の友人が九州からやってくるタイミングで女子(というか、46〜47歳だけどね)4人、亡くなった友人の千葉のご実家へいく日。しゃべりすぎた2時間弱。みんな大好きだから、色んな話がどんどん出てくるし、お父さんもお母さんも色んな話をしてくれる。みんな大人だし、そんな緊張する必要もないんだけど、ご両親と友人たちをつなぐ連絡係として? 無事にこの会が終わって、なんとなく肩の荷がおりた感。
東京にもどって、もうひとり加わって、みんなで夕食を食べる時間。それは楽しいけれど、もーやっぱ、この会に彼が来ることはなくて、それがちょーかなしいーと、これを書きながらまたもや、何度も思い至る。

前回、お悔やみの白い花。今回は色を入れてもらって、カラフルだけど渋い感じに。常識から外れるけれど「ちょっと早い母の日」ということにして、友人のママへ。実家の母にも、母の日の花束が送ってもらった。
逗子の友人であるkunsen(クンセン/薫泉)さん。ブーケーやアレンジを全国配送してくれますので、気になった方はぜひ! 母の日に近づけば近づくほど、市場のお花が高くなってしまうそうで、早めにお送りするのがよいらしいです。デザイナーとして、今年も母の日のカードを作らせてもらいました。