「やりなさい」は、なくなる
日曜日、次男を習い事のお絵描き教室に送る。今日夫は朝からバンド練習に行った。 ぽこっと長男と二人の時間が生まれたので、次...

かきぬまめがね@東京
カキヌマメガネアットトーキョー
2026年5月28日
18週3日
題名の通りでして、今日の私はそれを自負させてもらいたい。
帰宅するとポストに何か届いている、差出人の名前を見て思わず「あっ!」と声が漏れる。なんと耳ゆみさんからのお届け物であった。
開けてみると妊婦用の迷彩パンツ。アメリカ軍のマタニティユニフォームなんだって!格好良すぎでしょ。日本国内の全新婦さんの中で、アメリカ軍が作ったパンツを着用している人が何人いるかって考えたら、多分私より格好良い妊婦さんはいないなと笑
更に特筆したいのが機能性なのだけど、妊婦用パンツって結構難しくて、お腹部分が伸びるリブ素材になっているものが多いが、そこの締め付けがありすぎると苦しいし、緩すぎるとフィット感がないし。その点耳ゆみさんが贈ってくれたこのパンツは私の重たくなりつつあるお腹を抱きしめてくれているような包み込み具合。ミニタリーグッズの機能性の高さを改めて感じた。
この服を見て私を思い出してくれたのか、私の日記を読んでこの服のことを思ってくれたのか、それはどちらかわからないんだけれど、気持ちが嬉しくて嬉しくて。
平日のオフィスなのに絶対着ていきたいと思って、長めのワンピースの下に履きました。攻めの迷彩チラ見せです。久々に超良い気分!!!

追記
同梱されていた直筆のお手紙の最後、「○○より」の部分が「耳ゆみ」になっていて笑った。すっかり耳ゆみさん呼びが自他共に定着してる。いい。
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