学校行事に参加するなんて
3年生から特別支援学級にも籍を置くことになった娘。 放課後誰もいなくなって、安心出来る状態になってから登校したり。1時間...

島縞
シマシマ
2026年7月1日
どうしてどうしてどうして、って手がピリピリしていた夕飯前。
生活がずれ込まないようにって必死なのに、どんどんやってくることに「やんなっちゃう、やんなっちゃう」って繰り返してた。
1日の終わり、穏やかになれてよかった。
早く寝るに越したことはないのだけれど。
今日は久しぶりにこんな時間まで夜ふかし。
それでもまあ。
モヤモヤを残さず仕事をしまわして、『海に眠るダイヤモンド』の結末もむかえられたし、上々だ。
「朝子はね、気張って生きたわよ」
自分自身に言えるって、最高の人生じゃない。
