¥740 長崎ちゃんぽん(麺少なめ)
帰省の際には、地元の友人と会いたい気持ちもあるけど、母から「予定をいれず、ゆっくりしなさいよー」と言われるもので、なんの...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2024年6月15日

数日前、ちょうど同じ年の子どもがいるママが「もう何年も子どもとお風呂に入っていないよー」と話をしていた。小5ノムスコは最近一人で入っていることが多くそーか、そんな日も割とすぐかもなー。いや、もしかしたら、ムスコとのお風呂もうないのかも?いつが最後だったかな?と思いながら聞いていた。
その夜、ムスメとお風呂に入り、ムスメの髪を洗い、ムスメが風呂を出たあと、スルリとムスコが入ってきた。ちょっと意外な瞬間。
最後って意図せずやってきて、最後はいつだんだろーってなるよねーという話も聞いていたので、ムスコとのお風呂はまだあった!と心の中に「!」が出た。
彼はムスメに比べて、表立ってワタシを欲する頻度が下がり、最近は「子ども」という感じがしていなかった。私より物知りな感じだし、大人でもないんだけど、完全リスペクトしている。(いや、もちろん友達とのアホなやりとり、妹とのケンカが多すぎて、うるさいんだけど!)
でも、二人でお風呂だと(妹の存在がないからか)アレコレ話をしてくるし、私が脱衣所に出たあとも、こちらが「ドア開けっぱなしだと寒いよね?」と聞けば、「涼しくちょうどからいいから、そのままでいいよ」と返して、話をふってくる。なんの話だったか、もう忘れているけれど。
写真は、そんな彼が発売日前にフライングゲットしたコロコロで、金曜の夜更かしの画。
帰省の際には、地元の友人と会いたい気持ちもあるけど、母から「予定をいれず、ゆっくりしなさいよー」と言われるもので、なんの...
スキー合宿最終日。最終のリフトが止まるまで、滑り続けていた。 仕事しなきゃまずい状態だった私は、午前中は宿に残って仕事を...
こどもたちに、似顔絵を描いてもらったら、ひどくシワが刻まれているものが仕上がってきた。あまりにリアルすぎるので、マイルド...