¥400 まぜてのむ ほろにがコーヒーゼリー(ミニストップ)
本日のお仕事現場は、横須賀のとある海岸。原っぱ大学おとな学部でスタッフとして、大人だけが集まって遊ぶ日のお手伝い。 原っ...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2024年6月19日

先日ここにもチラっと書いた「がんばりかーど」のつづき。こちらの違和感を先生に伝え、かーどの意図や活用方法をおうかがいした。お手伝いできた分だけ、すごろくのように、数字を積み重ねていく。その中で数字に触れ、「あといくつ?」と数字を体感して学びにつなげていきたい……そして、変えるなら、先生的には「お手伝い」ではなく「お仕事」という言葉がいいとのこと。
ほかの言葉になるなら、意義はないということでお話をし、表紙を作り直してくださった。お手数おかけしたけれど、違和感を伝えるのは大事。
ムスメにとって、いま算数は難解なものでしかない。お肉を家族に分けたり、作った白玉だんごを同じ数だけ器にいれたり、生活の中で「計算って便利!」と感じてほしいなーと思う。「あら便利!!」と感じないことには、なかなかね……