推し滝
ひらのさんの言うように、あちこちのシンクロがすごい! かきぬまさんの叫び、標準語では確かに不満を叫びにくいけど、自分しか...

雨のち晴れ
アメノチハレ
2026年2月16日
わたしの引越しは7回!
小学6年生の時に父の地元で家を建てて引っ越す。せめて小学はこのまま同じ仲間と卒業したいとお願いし、学区内にあった祖父母の家で1年間親と離れて暮らす。中学入学ととも誰も友達のいない場所での生活が始まって辛かった。
21歳、藤沢市善行に引越し。
当時付き合っていた彼が先に上京していたので、居候的にまずはそこに暮らすことに。
23歳、藤沢市鵠沼に引越し。(その彼と別れた)
25歳、横浜市西区に引越し。この時の職場が横浜だったので、ちょっと都会に住んでみようと思った。
27歳、藤沢市鵠沼に引越し。やっぱり海も山も近くにある藤沢が大好きで戻ってくる。毎日自由が丘に通う生活。
31歳、秋田に戻る。夫(当時は彼氏)と暮らし始める。
33歳、結婚を見据えて引越し。ここで開業もする。
40歳、浴室の寒さに耐えられなくなり、RCの暖かいマンションに引っ越して現在。
プライベート小ネタも挟まれました笑。人生振り返りみたいで懐かしい気持ち。
色々な家に住んでみたくて引越し大好きだが、経済的にも大変なので、結果模様替えが大好き。
仕事柄、自邸へのあこがれはあるものの、田舎の極小自営業者にはなかなかハードルが高い。せめても引越しを楽しんで快適な家に住みたい所存。
ちなみに自邸を手に入れる時はマンションリノベと決めている。理由は、雪かきしたくない、の一択。
でも最近ちょっとだけ、堀部さんの本を読んでたら平屋への憧れが出てきた。
今日はオフで、秋田公立美術大学の卒展など見に行った。