話はロボットに終わらせてもらわないと
4 話の締め方がわからない 「帰ります」と言ってからもバイバイやお礼の挨拶などの余韻を過ごしていると、結局...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2025年11月23日



Podcastを自分のために始めたはずなのに、誰かに聴いてほしい欲が出てきていろんな人にやってることを話してしまって、結局いろんなこと考えて本当に話したいことが話せなくなったり、匿名性を持たせるために回りくどくいって何が言いたいのかわからないことが多発している。表現活動は広まることがいいとは限らないし、自分のためにやってるんだったら自分で自分を満足させてるだけでいいじゃん、これも。
脚本家教室に通ってるのだが、そこで先生が「売れてないとき、自由にかいている時が一番楽しかった」と言っていたけど確かに自由は楽しいし広まらないからできること、依頼されてないからできることたくさんある。