パンは膨らむ食べ物だから結婚式のパンがいちばん美味しい(幸せの空気吸い込みまくってるから)
結婚式のパンって、どうしてあんなにおいしいんだろう。 あの空気の中で食べるせいか、何時間たっても、まるで焼...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年1月2日

年末年始はどうしてこうも食べ過ぎるのだろう。
ということを、毎年毎年考えて、「気をつけよう!」と強く決心して食べたら食べ過ぎて、胃もたれして胃薬を許容量以上に飲んで、苦しくて辛いから気をつけようと思いながら食べている10分後とかに気づいたらお腹パンパンになっている。
私は日々、反省すべきことが多い人間だから特にこういう同じミスをしてしまうのかも知れない。
だけど、この年末年始食べ過ぎを学ばない現象は全国各地、あらゆる人が嘆いていることであって、私だけが悩んでいることではなさそう。
自分の悪いところや直さなきゃいけないところは、失敗をして、痛い目にあったら反省し、学び、変わっていく。結局、痛い目見ないと本当の意味での反省も学びもないと思っている。
食べ過ぎだけはどうしても、どうしても、うまく対処できない。うまくできないから、目がガンギマリの状態で(目がバッキバキ)せっかくの豊かで贅沢なご飯を必死に食べている。会話もまともに聞かず、食べ物に一生懸命になりすぎている。
「食べすぎないようにしないと」と思いが強くなればなるほど、一生懸命になって余計に食べすぎてしまうのではないだろうか。気合が入って、アスリートのような感じになる。
「〇〇しないようにしないと!」の抑制の方ではなく、「今の時間を楽しもう!」とか全ての反省すべきことをポジティブな行動に変えていきたい。
いや、、、、、、もう、年末年始、何も考えたくないな。
自分のための日記すら。意味を持たせなきゃとか思ってたけど、ただ、美味しい食べ物が目の前にたくさんあったら動物として食べすぎちゃうだけだろ。本能本能!!!
食べすぎてしまうほど食材を買って溜め込む家族にもイライラしてしまうけど、しょうがない。年末年始だもん。
年末年始とはいえ、あまりにぐうたらしすぎていることや、インスタばっかり見てしまう自分にもイライラしていたけど、もうしょうがない。年末年始はむしろこれが正解の過ごし方。いっぱい休んで、8日くらいから頑張ろう。