階段を登る時もジブリの主人公みたいになりたい
ガードレールを足でまたぐとき、アントニオ猪木の気分になる。 細かめの階段をおりるときはM-1グランプリ。(...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年2月6日

別に何があったわけでも、辛いわけでも、悲しいわけでもないけど、口角が毎日下がってる。下がってることわかってるからなるべくあげていこうと思ってもすぐ忘れる。
今日散歩していて、気づいたのは私は、私のような思想の人のラジオやメディアばかり見てるから、永遠暗いんだなと。
そして暗い人たちのを目から耳から情報を入れまくっていたら嫌な気持ちになってきた。
自分もそうだから・・の共感による嫌な気持ちとかじゃなくて、普通に不愉快になってきたのだ。
私は友達がギャルが多いけど、やっぱりギャルのように明るく楽しい人と一緒にいたい。
毎日日記を投稿することに関しても、「誰が知らん人の暗い日記を読みたいんだ」と反省した。せめて、見た人が楽しくなる・明るくなる日記を書きたい。
いや・・・?けどこれは私がわざわざしなくてもいいのでは。暗い人が「誰かを元気付けたい」とか言うことほど余計なおせっかい&無力なことはない。
とにかく、自分のために、楽しい日記を書こうと思った!早速楽しくない気がするけど!楽しい!と思えば楽しい!夕食にご飯とパンとうどんを同時に食べて楽しい!眠い!
感謝日記をつけようと思って1日で辞めたけど、この日はとてもいい日だったのを覚えている。
電車の待ち時間、「写真撮って〜」と外国人観光客に言われて写真を撮ってあげたら、その後も会話が弾んで自己紹介とかした後に自撮り写真撮影をしちゃう結末。アンリビーバボー。いかに自己紹介をせずに場を乗り切ることしか考えていない私がですね、会ったばかりの人と・・・向こうが「ザ⭐︎外国人」だったおかげで同じテンションで話せたんだろうけど。
ポカポカした嬉しい気持ちで電車に乗って、長い移動だったけどポカポカで乗り越えられて、その日の日記は「Thankyou!」とか英語使っちゃって、つぶやいちゃったりまでもして・・・。ご機嫌。
なんてことない1日のことをこれほど覚えている。やっぱり明るく生きよう。これが本当の自分なんだろうか・・とか疑わず、とりあえず笑顔で過ごして明るい言葉を発する人になろう。キャラでもいいから明るく。楽しい!を口癖にしよ〜!満腹で眠くて楽しい〜〜