「こちらは〇〇でこちらは▲▲で、こちらは□□の☆☆です」と料理を説明されたにもかかわらず、、いざ食べ始めたら、「なんて言ったけ?」となることがほとんどである。
一つの料理に対しての一文くらいの説明だとしても覚えていないことが多い。 なんの何って言ったけ?と毎度の如く...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年4月9日

「カフェでお話ししよう」と友達と約束していて、なら、事前に場所取りしておくねと言ったのもあるし、「いい席取らなきゃ」の花見的責任と、カフェだと作業が捗るから1時間半前に行った。
最初は悪い席でも、いい席が空いたら移動してとっておこうと思った。
「ついで」だと気軽に捉えていたけど、実際ついでと思っていたことは全然『ついで』なんかではなく、
「早く席開かないかな〜」
「後どのくらいで開くかな」
とかをその人の行動やドリンクの残量から推測しつつ、もし席が空いたら素早い移動が大切になるので、目線も思考も逸らすことができないので、席取りにとにかく必死にならなければいけない。結果、作業進まず、短距離走前のアスリートの気持ちになり、とても疲れた。ほんとに、人生において『ついで』はない。
ついでとか、片手間とかでやろうとしてうまく行ったこと何もない。瞬間瞬間を生きるって岡本太郎も言ってたし。
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