6月の激務の慰労会を催していただく。

すでに次に向かって忙しくて、あまり飲んでる場合でもないのだけど、ありがたく感謝して参加。

組織も部下もない「孤高」?のプロジェクトを続けているので、それを支持してくれる他部署の人たちが集まってくれて可視化されると、少し安心する。

あまり褒められるのに慣れてなくて少し照れ臭いが、それだけのことをしてきた自負はある。滅多にないことだし、今夜は素直を賞賛を受け止めよう。

そして切り替えて次へ。

今度が本当の負けられない戦い。

頑張ろう。