昨日の「ちょっと飽きてる」というのは私の気持ちであるのは確かなのだけど、元ネタというか、わたしにも「あ、言っていいんだね」と思わせてくれた先輩がいて。それは、LIGHTHOUSE(Netflix)のたしかエピソード1での若林。

前後の流れは忘れてしまったけど、飽きてもOK!そうやって一旦認めるとこから、またはじめるのだなと思った。気がする。それも公衆の面前で言うのが、ある意味、潔いなと。若林は新しいアクションをとる話をしていたんだか忘れたけど、私はなにか対策をしてみようかしらと思ってる。

飽きてるというのは安定状態でもあり、「満たされている」でもあるのだろうね。

ソラを飼うと決める前の時期は、三十年商店の皆さんにも丸出しで、夫婦でかなりゴタゴタしたけれど……この間とこに言われて思い出したくらい、だいぶ記憶が薄れていて、いまはオットに対して「もはや尊敬です」の域。

今日はソラの毛並みが気になって、ブラシと爪切りを探しにいきました◎