ちょっと時間が経って、改めてダブリンを振り返る。

なんとなく、日本で言うところの長崎みたいなイメージの国だったな。私の勝手な感覚だけど。


ギネスのミュージアムは、いかにギネスが広告で勝ってきた企業かということがわかって面白かった。

最上階でティモシー・シャラメが15%くらい入ったイケメンに注いでもらった生ギネス。日本で飲む味とは全然違ってびっくり。

ダブリンのいいところは、良い意味で洗練されてないところ、かも。