大学時代の友人からクリックポストで本とCDと便りが届いた。

この友人とは、半年おきぐらいに、年賀本や暑中見舞本などと称して、よかったもの(主に本)と近況の文を送りあう文化が形成されており、毎度たのしみにしつつも忘れたころにやってくる。

前回送ってから半年ちょっとが過ぎて、もうそんなに時がたってしまったか。

お互い違う人生を進みながらも、なんやかんや共鳴する部分があぶりだされたりして、面白い。