
以前に家事代行でご飯作りをお願いしたと言ってた友人(23区内)が、正直作ってくれるのはありがたいんだけれど、材料は前もって自分で買っておく必要があったようで、それが逆に疲れたって言ってました。何をどんな形で切り出してお願いするかは、作戦会議が必要かな。
あっちゃんあがつく、で思い出した。「ソフィちゃんそがつく〜?」と毎日のように読んでたのは、たしか2-3歳のころかな。ソフィはギリギリひらがな(濁点とかないシンプルなやつ)が読めるけれど、カタカナまでは辿り着けていないのでした。
五味太郎が大好きで彼の作品もだいぶ集めたのだった。それで擬音語とか擬態語をよく読んだものだ。英語やイタリア語にはオノマトペが日本語ほどは多くないとされる。ほっこり、まったり、ごろごろする、ぐだぐだ、ぴかぴか。擬態語は、音のない気持ちや様子のことを表すものなんだそう。自分と相手、まわりの気持ちや様子をよーく観察できるのが日本の和なんだと思うのでした。




