大泉洋と福山雅治と、経理のお姉さんと黄金町のガストで仕事終わりにミーティングかねて打ち合わせして少しビールを飲んだら、勢いがついて、町中華に行く。

A RE:RANという店名だった。

テーブルの上は全て予約席の札が置かれていたけれど、そこいいよ!とぶっきらぼうな店主が席を案内してくれて、飲み直す。

餃子を食べた。青椒肉絲も食べた。ビールはがぶがぶ飲んだ。

最近の私の悩みを聞いてもらっていたのだけど、大泉洋はあの調子で全然悩み解決にはならなくて、いい加減にしてよねーと話しているところで目覚ましがなった。

黄金町にガストがあるかもわからないし、アリランは韓国だし、店名の途中の「:」が意味わからない。

とにかく楽しい夢だった。夢から覚めたくなかった。目覚ましがなった瞬間忘れたくなくてメモをした。

たぶんきっと、昨日から餃子欲があったのと、昨日会った経理のお姉さんが大泉洋的にマシンガントークする時があるからか、色々組み合わさったへんてこな夢を見た。

写真は先日のたこやきPOPUPのメニュー表。