叔父の葬儀の香典返しがグルメギフトだった。協議の結果、いくらと数の子のセットを注文。

「いくらは温かいご飯にたっぷりかけて豪快にお召し上がりください」という程の量ではなかった。

想定内。生サーモンの柵が安かったので親子丼にする作戦が功を奏した。

ほぼサーモン丼。いくらは温かいご飯に控えめにかけて慎重にいただいた。