三十年商店›のちの野良›船主の家のちの野良2024年5月22日船主の家 北前船で栄えた集落。 40年ほど放置された船主の家。 建てるのに4年かかったそう。 この家を買う決断をした。 壊してしまったら元に戻せない。 守るべき文化であれば守る努力をする。 まだ諦める時ではない。書き手ぴんぽいんと東京都新宿区つぎの日記関連記事扇風機を取りに行く尾瀬の家に扇風機を置いている。夏が終わり、秋になると扇風機が邪魔になるので尾瀬の家に運ぶのだ。 ここ最近は気温が上がり湿気も多い。風呂上がりに、乾ききらない肌に当てる扇風機の風が恋…ぐい呑み(珠洲の土)久しぶりに赤酢のおいしい寿司を食べた。 友人の陶芸家が珠洲の土を使って、ぐい呑みをつくってくれたので受取り場所を寿司屋にしたのだ。 口元の端反りの角度もちょうどよい。 日本酒が進み…軽トラの補充先日、軽トラ(サンバートラック)が逝ってしまった。 次もサンバーにしようと探したんだけど近所では在庫がないらしい。能登では軽トラがないと多くの作業が滞ってしまう。オートマでエアコン…5月22日 11時14分5月21日 20時53分