三十年商店›悩みのタネに水をまく›地元のタネはたべられる悩みのタネに水をまく2026年7月8日地元のタネはたべられる 水曜、決定した行先をエージェントにつたえる。ひとまず、区切り―――――― 鹿児島の実家から食料物資が届く。タネまで食べられるすいかも入っていた。夏だ。書き手ぐっさん東京都墨田区/34歳つぎの日記まえの日記関連記事すこし遠い眼差しをしている土曜、みせを営む。新メンバーの方といっしょに入ったものの、雨が終日降り続け、客足はどこか遠のいたところにあるのか、そもそも街には繰り出されることはなかったのかもしれない。 厨房内で…キャンパスライフ引き続き、受験勉学に励む。新しい模試問題ばかり解いていると、ロケット鉛筆みたいに古い記憶が押し出されているような気がして、昨日解いた模試の2回目をやってみる。合格ラインを大きく超え…ごねるネゴ水曜、電気工事士の活動をする。明日からが山場(何個あるんだ)な気がして、専念するための準備を進めた。 来月から家の共益費が上がるというお便りが来ていたので、合間に不動産さんに連絡し…7月8日 23時59分7月8日 22時32分