友人たちの中ではやっているオーガニックアイスバー。

外食もスーパーの総菜も使っていかなきゃ生きていけないけれど、気を付けられるとこは気を付けたいというご都合主義にならざるをえないでしょ?

さすがにあっつくて、アイスをあげたい。でも自作のアイスを切らしている時もあるし、ふつうに余裕がないときも。

そんなときに合成添加物がはいっていないのはうれしい。

ジュース代わりに食べて、即お風呂の新習慣はじめました。ウキッコは味より「赤」がたべたいのに、開けてみたら大体うす茶色。笑

着色料がはいってないってことだよーん。そういえば、もともと家政?の学校だったから、高校でも家庭科の授業があった。

高3の夏から図書館で受験勉強をはじめたので、それまでテストは学年で後ろから30番くらい。家庭科とか一切授業をきかないものは100点満点中15点とかだった。

でも友達が合成着色料の歌をつくったことがあった。『おおかみなんて怖くない』のメロディで赤2,3,40~♪と続く歌。そのおかげでそのときは30点くらいとれたし、いまでも何か気になって食品の裏面をみるときは歌って思い出すことができる。

おなじかんじで、夫も小数点何桁とか、寿限無とかを今でも言えるみたい。そんな感じでウキッコももう少し大きくなったら、学びはどんなものでも意味があるなし関係なく、面白いものだって思ってほしいな。