コンピュータおばちゃんすごいなー。さすがです。というか私は疎いのでどんだけすごいかは本当はよく分かっていないことでしょう。こういうのを作っちゃうなんて私の世界観には全くない。想像もつかない。ただ文章と暖簾がはためいているのが感動。

彼女が何か決定する時、何か大きな道を決める時、本人は迷いもありながらだろうが、どんな決定も彼女が決めたものなら間違いないだろうと、決めたなら突き進んで行くんでしょうと、はたから見てるこちらはいつも自信を持っている。私が思い出すのは大学を決める時や仕事でフリーになる時かな。彼女は比喩ではなくスポーツとして長距離走者。マラソンが得意。マラソンが得意な人は、人生においても目標までの積み重ねをしていくのがとても上手なんではないかと思う。それができる人にとっては、当たり前のことなんだろうが、それを地道に積み上げていける人は素晴らしい能力を持っていると思う。私にはそれがない。

彼女を友人、親友というのはなんかこそばゆい、私の人生における大事な尊敬する人というのがしっくりくるかな。そして気の置けない同士?

本人無許可ですごめんなさい。小5か6のレシーヘンとトコ。

長女のミニトマトが、やっと赤くなってきた。なかなか赤くならないなと思ったら日陰に置いていたのがいけなかった。調べたら赤くなるには日照時間が関係しているということで慌てて日が当たるところへ移動したのだ。