27週3日
仲の良い同僚と話していて「あの人の話はすこぶる正論なのに、なぜあんなに息苦しく感じるんだろうか?」というような話になった。話している内容はド正論で、誰が聞いても反論が生まれようもない中身なのに。二人でしっくりする答えを探していたときに、同僚が「多分“余白”がないんだね」と言って、良い言葉だなと思った。聞く相手を受け入れられるだけの大らかな余白。あの息苦しさは、たしかに紙いっぱいギチギチに書き込まれすぎて、読むのに苦労しそうな便箋みたいな感じかもしれない。
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幼き日のとこ&レシーヘン写真が素敵すぎたし、CAL TATAUのお二方の写真も最高。特にヴァネッサの黄色いサンダルが眩しい。お揃いしたいくらい。
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息子たちがいない夜最終日。静かな部屋とも今日でお別れです。ザリガニ釣り、広いじゃぶじゃぶ池、すいか、手持ち花火、と夏らしいことしまくって帰ってくる模様。楽しかったでしょう、新潟の母に感謝である。

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