ソフィーさんのを読んで胸がぎゅっとなった。時々急に明日はないかもしれない、この人にもう会えないかもしれないと思う日がある。ただ単純に病気とか事故とかいつ死ぬかわからないから全力で生きようって思い改めるけど、気づけばいろんなことが蔑ろになって生活していたりする繰り返し。そんなもんか、とも思いながらも、この詩を読むとまたちょっと違う感情になったな。9.11に必ず読むようにしている、というソフィーさんの一文があったからかな。

話はがらっと変わるけれど、ついに九条の大罪を見始めた。止まらない。柳楽くんって優しい声だよなぁとしみじみ。

最近は現場が控えめなこともあるけれど、家にこもりがち。家から2日も出ずに仕事して家事したりする日もある。けっこう幸せ。明日からはやっとバタバタとあちこち出かけなければならない予定が詰まっているし、カイショウサイまであと2週間、準備は着実にこなしているつもりだが、気持ちだけがそわそわしている。

雨がついてたらショックだから、怖くて天気予報も見れずにいる。

1年前の9/11はカイショウサイ本番前のブース本組をしていた。