数日前に父が転んでしまったそうで腰が痛むと。病院へは家族の付き添いが必要で休みのタイミングが合った弟が行ってくれた。診断していただいたところ特に大きな問題なさそうだけど、一応検査をしてくれてその結果を11月初めに聞きにいかなければならない。しかも担当の先生がいらっしゃるのは月金の午後だけ。

月内ならわたしがなんとか都合を付けてと思ったけど、11月から新しい仕事が始まるのでスケジュールが全く読めない。弟もシフトが出ないとわからないと。ダメ元で叔母に連絡してみたら引き受けてくださった。有り難すぎる。痛み止めをいただき、父曰く腰の様子は落ち着いたそうなので、今回はこれでなんとかなりそうだけど、今後通院とかになったらどうしたものか…

病院対応って基本的に平日だし、時間読めないし、大抵急だし…。わたしなんてまだまだ序の口だけど、世の中には介護と仕事と子育てをギリギリでなんとか回している人が沢山いるんだろうな。第一にスケジュール調整が大変。みんなどうやっているんだろうか? どうにもこうにもみたいな場面絶対あると思う。

手は2つしか無いのに5個くらいのボールを必死でクルクル回して持つ大道芸人さんが頭に浮かぶ。ちょっと油断してバランス崩すとガタガタと崩れそうな恐怖。ヤダよ。本来わたしは無理はせず、手が2つしかないならボールは2個しか持ちたくないタイプだよー。

今日は写真がないのでカメラフォルダに入っていた34号棟を。こないだの中年散歩で見つけたタンハー近くの団地。可愛い♡