男子という生き物は小6になってもまだまだ奇妙な行動をする。「ペットボトルが欲しい、ペットボトルが欲しい」言うので、何をするかと思ったらコレだ。インクを滲み出したいみたいだけど、かれこれ3日間この状態。ペンがもったいないし、なんでキャップまで入れた? そしておそらく奴はこの存在を既に忘れている気がする…。捨てたい。

今日は午後から新しい仕事の助走で池尻大橋へ。息子が学校から帰る時間は留守になっちゃうけど、塾の日だから19時までに帰れば大丈夫。時間の縛りが緩いだけで、若干心に余裕が生まれる。塾がない日だって19時くらいまで一人で待たせることは余裕だと思うけど、出来るか出来ないではなく、やりたいかやりなくないかの心情問題(わたしの)なのだろう。