微力なれど
そういえば昨日、嬉しいことがあった。能登半島地震のあと、何かできることはないかとモヤモヤしているところにご依頼を頂き、構...

P.S.
ピーエス
2026年3月11日
火曜、朝起きたら頬がさらに腫れていた。昨夜冷やしたのが逆効果だったか?
さすがに妻にも病院に行くようにと言われる。
事務所に行く途中、しばしば出くわすKさんとばったり会う。見ると手には保冷バッグを持っており、聞くと妻殿の実家から大量のホタルイカ(6kg!)が送られてきたらしい。いる?と言われたのでいったん固辞する。その後、妻にも聞いてみたらものすごく欲しいよう(妻はホタルイカが大好物)なのでKさんにやっぱりもらえる?とLINE。明朝の同じ時間に会いましょう、と言う話になる。
午前中にカレンダーとにらめっこして歯科医に電話。水曜午前に診てもらえないかと聞くと定休日とのことなので、ダメ元で今日の夕方は?と聞くと診れるという。ボーイのスイミングの時間に合わせて予約。
ぼちぼちそれなりに仕事を進めて、火曜なので16時頃事務所を出てボーイを迎えに行く。スイミングに行こうとしたら「顎が痛いから無理」という。昨日学校でお友達とぶつかったという話は担任を通じて聞いていたが、そんなに!?と思いつつ「そんなに痛いなら病院行って注射してもらわなきゃいけないね」と話すと「うん、わかった」と素直。本当に痛いのだと判断して帰宅。
妻に託して歯科医へ。腫れ自体は外科的処置でどうこうなるものではなく、抗生剤と鎮痛剤を処方しておきますね。で、終了。抗生剤飲んで2~3日すれば腫れも引くでしょうとのこと。妻との記念日デートに間に合うとよいのだが…。
質問ありますか?と聞かれたので、腫れの部分が妙に硬いのはこういうもの?と聞いてみると、時間が経過したことで炎症が強くなっているというような説明。蜂窩織炎であれば即座に点滴して別の病院へ搬送というところであるが、幸いその1歩手前とのこと。1月にKさんが足首の蜂窩織炎でひどい目に合っていたのを知っているだけに肝が冷える。
まあそれ以外はいたって平和。
みんなでWBC食後のチェコ戦を見て月曜日終了。スコアこそ9-0だったけどチェコはなかなかやるな、と言う印象。日本の準々決勝の相手はベネズエラかドミニカ?どっちも強そうだ。
写真は10年前。福島にいた。
