口寂しさのお供、値落ちのお供。
少しずつずらしていた睡眠時間が、三連休を理由にまた後退してしまった。 この日の写真は、真っ白な景色と決めていたけれど、二...

島縞
シマシマ
2026年7月1日
どうしてどうしてどうして、って手がピリピリしていた夕飯前。
生活がずれ込まないようにって必死なのに、どんどんやってくることに「やんなっちゃう、やんなっちゃう」って繰り返してた。
1日の終わり、穏やかになれてよかった。
早く寝るに越したことはないのだけれど。
今日は久しぶりにこんな時間まで夜ふかし。
それでもまあ。
モヤモヤを残さず仕事をしまわして、『海に眠るダイヤモンド』の結末もむかえられたし、上々だ。
「朝子はね、気張って生きたわよ」
自分自身に言えるって、最高の人生じゃない。
