小さな頃の小さな思い出
耳ゆみさんの日記とツツイさんの日記を読んで、最高じゃん!と思った。こんな大人になって喧嘩できる友人、なかなかいないよなぁ...

とこのとびら
トコノトビラ
2026年5月23日
長女の部活の土曜練習を保護者も見学どうぞということで、見に行く。朝の先生の話が終わり次第、楽器ごとに部屋を替えて集まって練習していた。5、6年生たちは、次のコンクールの演奏を練習だが、6年生のお姉さんたちが、4年生の今課題になってるキラキラ星と音階の練習に付き合ってくれていた。

そして、楽器ごとの練習時間を終えると、また全員集まって、合わせるのだが、4年生はここでお先に帰宅となる。ただ今日は先生が4年生も良かったらちょっと聞いてってということで、先輩方の演奏を聞かせてもらう。先生はこれではコンクールヤバいと言っていたが、私にはヤバいというのが分からず、めちゃかっこよかった。個人別に教えてくれる姿も優しく明確で感動したし、演奏もステキ。我が子もこんな風になれたらと夢を見させてもらった。
そして、午後は先週から続いている子供たちのシステムベッド(ベッドの下に収納やデスクをしまえるやつ)を夫と組み立てて、やっと2セットできた泣。子どもたちも大変喜んで、今日からそこで寝ると盛り上がっていたが、結局次女は寝られず、パパと寝た。代わりに私が長女と子供部屋で寝ることに。まぁ、急に1人で寝るのは無理よな。そんな気はしていましたよ。
そんなこんなの中、この寒暖差で、気をつけていたのにやられてしまって、体調優れず。魅惑的なお誘いも残念ながらお断りして、体調に注力する。なんか今ここで風邪引くわけにはいかないという状況というよりなんか心境。

千葉県船橋市/46歳