¥800 イヤホンガイド(歌舞伎座)
譲っていただいたチケットがあり、ムスコが「時間あるし、行ってみたい」というので、歌舞伎座へ。(開演前に正面で撮った写真。...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2025年12月12日

三十年商店内のワード検索機能で調べたところ、前回、私がスシローにきたのは今年3月、約9ヶ月ぶり。昨年の12月中旬にも行ったようだ。冬の忘年会時期、オットの夕食がいらない日に「スシローいっちゃおう!」となりがち。朝から「ああ、はやくスシロー行きたい!」と言いながら、学校に向かったムスメ、かわいい。
写真は、ムスメのオーダ「まるごとハンバーグにぎり」、ネタがふたつのシャリにまたがっていて、なんともシュール。こんなモニュメントどこかで見たような。
昨年12月、スシローの皿がすべて白くなったことに触れたが、今回の気づきも書いておく。店内のポップから値段表記が消えた。いくらかわからないけど、とりあえず頼んじゃおう!ということになる。これも作戦か。
皿ごとに、皿の雰囲気が変わって、「黒と金!これは高そうだー!」みたいなの楽しかったけどね。
ムスコはいちいち値段をチェックしてオーダーするタイプ。びんとろ190円が110円になっているから食べてみよう!みたいな感じ。おいおい男子としてダセエなみたいな気持ちもチラつくが、いいことでもあるよね。
他のテーブルの方も考えることは同じ?びんとろの皿がまとまってレーンを走る姿が、何度か見られた。週末。ときどき見かける同じ車種のバイクのツーリングの集会みたいでかわいかったなー。心の中でびー玉びーすけのBGMをつけて見送る。
午後は懇談会、個人面談アリ。先月のつっかりを普通級の先生に話してみた。別の先生にも話してみてくれるとのこと。ありがたい。うまく伝わったかなと反芻する夜でもあった。