△¥10,000 デザインアドバイス
(写真は本文と関係ありません) 自分の中で、昔から「人に何か教える」は私の中で「苦手なものBOX」に入っていた。けれど、...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2025年12月29日

ウチをそれなりにきれいに整えて、千葉の実家へもどる日。いつもの友達と会う。
自分のバッドめな状況を共有できる誰かがいることで、何割か軽くなる。多分七割くらい、結構な割合な気がする。
もーちょーバッドだよぉー!と言葉にすることからはじまって、起きた事象をワタシ目線で言葉にしはじめると、同時にその裏で別方向の目線からみるとどうだろか?と思考が走る。とか書くと、ちょっとかっこよさげだけど、ワタシの場合は「他人の目を気にして」という要素もある気がして、かっこよくない。
そうこうあって、相手の気持ちもわからなくなくもないなーとなるのが私のいいとこでもある。真実はいつもひとつ!じゃないよ、コナンくん。
だから、わたレシは日記のくせに、あまり感情が書けていなくて、ストレートニュースっぽくなりがち。視点が交差する真ん中にあるものだけ、書いておこう!となるのだ。
スペインバルで飲んだあとは、地元の駅にある23時閉店のサイゼリヤでティラミス食べて解散! ゆるゆる歩いて帰って、夜、実家に着いて、我が家に飾っているのとは違うカットの七五三の写真を久々みる。落語家っぽくて好きなやつ。