¥880 腕時計電池交換(はんこ屋さん21)
数年前まで、逗子の商店街には、かなり以前からあったと思われる時計屋さんがあった。すごくすごく立派な金庫があって、泥棒が壊...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月16日

(自分のスキー2026ふりかえり)
私はまわりの目をだいぶ意識してる。「あの人、下手くそだなと思われているかしら?」という気持ちが一番強い。
自分がリフトにのっているときは、上から滑ってくる人を眺めては上手いなー気持ちよさそーだなーと思っている。
それはヘタクソ故なのか?上手い人はそもそも他の人のこと、見てないのかしら?
基本的には滑れない技術面からくる自信のなさもあるけど、どのコースで行ったらいいのかよくわからないという課題もあるっぽい。私はいつもどう行くか考えながら悩みながら滑ってる。2日目にオットやムスコが滑ったワダチを後からなぞって行ってみるとすごく楽だとわかった。
(だから人目を気にせず、自分のやりたいように、ゴーイングストーレトdeマイウェイなムスメにやっぱり憧れるのだろうな。ムスコは滑りながら、ダジャレを考えているんだと言っているから、だいぶ先を行っている。)
ちなみに、ヘタクソと思われて何がマイナスかと考えると、とくに何も思いつかない。ヘタクソ、というか自信がないからスピードが出せず、「お母さん、遅すぎるんだけど?」と子どもたちに言われて、待たれる感じが嫌なんだわ。
とはいえ、2日目が終わる頃には、ようやくスピードが出せるようになってくる。まあ年に1回だから、仕方ないよね!今年のムスコと私のダジャレベストは「助っ人とバスケットボール!」です。