¥1,178 ニュージランドクリームチーズ
決戦結果。拍子抜け気味ではあるものの、晴れやかな気持ち。日中、オットも「言えたかな?」とLINEをしてくるくらい、大人は...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月25日

雨ふりの1日。お庭に出してあげたあとは、足が汚れてしまって大変。
ソラのケア係のムスメの声がけが、すごくやさしい。ソラがウチに来ていいことがたくさんあるけど、子どもたちそれぞがソラに愛情表現したり、寄り添ってあげる姿を見れるのは、その大きなもののひとつ。
今日は出かけずに、グダグダーっとするつもりだった日。午後、授業参観があったことを思い出し学校へ。このタイミングでクラスでインフルが流行り、生徒も少なければ、来ている親もかなり少ない。
自分のお子さんも体調を崩されて、奥さんと代わりばんこで看病している(とムスコが言ってた)先生の手前、少なすぎるのも申し訳なく、懇親会まで出席(意思です)。登校するのは、あと15回らしい。
今朝、ムスメが学校で補助の先生が嫌われてしまっている状況にあるのだと話しはじめた。自分の気持ちも確かにあるが、全体の雰囲気にのらないのも難しいのだという話だった。
自分の気持ちや考えをきちんと主張できたらそれがいいけど、もしそれができなかったとしても、他にできることもあるのでは? それを一緒に考えようか。