¥2,000 お雑煮材料費
三十年商店の新年会でした。募る思いが色々ありすぎて、何を書けばいいのか?と迷っている…… 私たちが作ったのは、商店という...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年7月4日

久留米出身の友人が連れていってくれた焼き鳥屋さん。彼女がおいしいというなら、それはもう絶対おいしい。
写真はダルム(ホルモン)、本日の在庫ラスト三本の三本をいただけてラッキー! つぎつぎにお客さんがドアを開けてやってくるお店で、どの人もみんな顔が明るい。

久留米で焼き鳥と言ったら、豚?バラ?らしく、こっちもおいしい。仕事が丁寧というやつだと思う。ほかの串もきゅうりすらも美味しかったもんなー。
「おいしいねー!」「おいしいねー!」と言い合う感じが、私にはちょっとまぶしくて、普段の自分のドライさも感じる。
久留米の街は、ちょうど土曜夜市のタイミング。出店がたくさんのアーケードは若者たちのエネルギーであふれてた。幸多かれ。