¥0 逗子花火大会
逗子の花火の日。夏のはじまりとは言いがたい、ひんやりっぷり。朝起きたらすごい雨だし風だし。やるのかやらないのかギリギリま...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年7月22日

昨日、皮膚科へ。手のひらの組織をピンセットで何箇所か摘んで採取し、顕微鏡で見てもらった。菌はいませんでしたとのこと。飲む痒み止めと、塗り薬をもらって帰宅。夜に塗り薬を塗って寝たら、だいぶよくなっている。
病院では「汚い水には触れない方がいい」と言われたので、オットや家族には「家事(とくに洗い物)はやらない方がいい」と言われた盛りめに伝える。そして、その流れから、昨日わたしが不在にしている合間にゲームをやり続けていたムスコを洗い物係に任命。
兄がやっていれば私もやってみたい!となるのがムスメっこ。朝起きて「夏休みってダラダラできてサイコーだよねー」というムスメも洗い物に挑戦。偶数日、奇数日で担当を分けてみることにした。さっそく、洗い物の面倒さにが気がついたようだけど、それ誰か今までやってたやつだからねー。
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っていうのと……昨日、皮膚科の最後に「本当に菌がいないか、また検査したいので、一週間後に来てくださいねー!」と言われたこと。いやホントに必要な検査もあると思うんだけど、それ営業文句では?と思ってしまう自分がいる。皮膚科が激混みだったこともあり、一週間後には多分行かない。
医療も商売、先生も社員、資本主義社会では責められないところもあるけど。ホントのところはどう思っているんだ、先生個人は?みたいな気持ちも、昨日のウソ話に含まれている。病院だけじゃなくて、モノを作る人、売る人みんなが、これがホントいい!と思えるモノがならんでいたら、わたしは満足なのか。これは、そうでないモノの存在を無視できない自分への何らかだわね。