“普通” を捉える
シャワー浴びて、湯気と共に洗面所に出ると浮かび上がる “りと天才” 。見えずらいけど、鏡一面に大きな字で書かれていた。自...

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イチマンキュウヒャクゴジュウナナンブンノイチ
2026年3月19日

卒業式の為、在校生はお休みの日。息子は朝イチの『ドラえもん 海底鬼岩城』を観るために、いつもの登校時間と同じ7:50にマンションのエントランス集合へ向かった。
長期休み恒例、公園部映画館へ行くの日。今までは引率出来る親が1〜2人ついて行っていたけど、子どもたちの希望もあって今回は初めて引率無しで行くことに。とは言え、メンバー把握(子どもだけならあんまり大所帯にらならいように5〜6人までだねとか)や、事前のチケット購入は親がLINEグループで連絡を取り合い介入した。
帰りにお昼ごはん食べて来るとこまでがセット。おそらくマックだろうけど、たのしーだろーなー。
写真は昨日の午後。公園部はサッカーや鬼ごっこなど、その名のとおりアクティブな遊びもするけど、時に公園をリビング感覚でこんなふうにも過ごす。寒空の下、2時間くらいダンゴムシのように集まって小さなゲーム画面に釘付け。可愛いなー。
息子の友人達を愛おしく思う感情に名前を付けたい。「ピンポーンって迎えにきてくれる子に、ギューしたくなる気持ちをグッと堪えてるんだよ」と息子に告白したら、「かーちゃん、それやったら犯罪だからね」と嗜められた。