淡々と眈々と
寒いいちにち淡々と作業を進める。今週は来年の案件の不安やらでアップアップ溺れていたが、落ち着いてまわりを見渡すと、まだ足...

悩みのタネに水をまく
ナヤミノタネニミズヲマク
2025年12月3日
水曜、会社員としてリフォーム現場の家具搬入の立ち合いなどする。
スタイリッシュな家具が運び込まれ、わたしにとってなじみのない生活感が造られていった。
早上がりとなったが、疲労で直帰、なじみのあるベッドでリカバリーにつとめた。

夜は、妻がユメカサゴという珍しい魚をスーパーで激安で仕入れてくれたので、一緒に捌いて中華鍋で揚げる。
頭がかりかり、身は淡白でふっくらでおいしくいただいた。

雨は降っていないのに雷鳴が聞こえる。
スカイツリーはクリスマスらしき色をしていた。
