審査の日曜日
金曜~日曜にかけての日記をevernoteに書き溜めていて、ようやく3本まとめてアップする月曜の昼下がり…と思ったらもう...

P.S.
ピーエス
2025年12月21日
土曜、朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼントが。そこに妻へのプレゼントをそっと加える。
色々と大人サイドの都合で「あわてんぼうのサンタクロース」作戦である。
起きてきたボーイはツリーの下に目が釘付け。さっそく「開けて良い??」と片っ端から開ける。サンタさんにお願いしたプレゼントを発見してとても嬉しそう。この顔を見るために日々頑張っている気がするよね。
ひとしきり盛り上がったあと、妻とボーイはいつもの流れでピアノ→ダンス。
私は少しのんびりさせてもらう。全部終わってお昼ご飯を調達して帰ってきてくれて、皆でお昼。その後一休みしたら妻の実家へ向かう。今日は妻の姉、兄家族も一同に集まってクリスマスパーティ。
兄の長男はインフルエンザ、姉の長男はバイト、姉の次男は別のイベントのあとで合流(姉夫妻も一緒)とのことでこじんまりと始める。ボーイは食欲もそこそこにプレゼントが気になって仕方ない。兄夫婦とその長女はうちのボーイをとてもかわいがってくれて、私は遅れてきた姉次男や姉夫との会話に興じる。姉次男が世界遺産が好きとのことからガウディとか丹下健三とかコルビュジエとかの建築家の名前を口にするものだからおじさん張り切っていろんな知識をインストールしてしまった。シドニーのオペラハウスの形はオレンジの皮を…という話。このあたりの詳細をちゃんと時系列に伝えられてよかった。

姉次男が来るときに買ってきたケンタッキーのバケツを抱えて嬉しそうなマイボーイ。
21時すぎに雨が少し小ぶりになったタイミングで妻とボーイを置いて帰宅。ベッドで1人、四肢を伸ばして寝る。
さて、明日は迎えに行く前に少し仕事せねば。