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「ブラックフライデーにあわせて、サンタが仕入れをするかもしれない!」と、現実的な視点から(主にムスコ)、サンタヘの手紙を...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月12日

子どもたちのスキーウェアはもっぱら、メルカリでお世話になっている。
数日間、夕食後にメルカリを開いて「これはダサイ」「いやいや、ダサくない」と家族で言い合う時間が楽しかった。私がいいと思っているものと、合っていたりいなかったりだけど、それは着るものについて語っているのだけど、全般にそれが大事だよね。嫌なやつかもしれないが、(好きも大事だけど)嫌いももっと大事みたいなことも思う。
オードリーのANNで、綾部が又吉とは全く違う人間だけれど、嫌いが同じという共通点かあるという話を午前中に聞いたから、こんなこと書いているんだろうね。
親が子のいく道を決めることはできないし、してはいけないと思っているけれど、唯一できるとしたら、人としての「これはナシでしょう」を伝えるのみなのでは? 選挙もそうだけど、ダサさに加担しない感じ。それも時代で変化するのかもしれないが、未来永劫、変化しないはずのもっとベースのところの。
子どもにどうあってほしいかで、以前、友人と話したいたときに、借金まみれとかは嫌だと話していて、それはつまり、ダサいラインを越えないということに尽きる感じで。そこにいかなければオッケーで、あとは私の想像を超えてくれと思う。(上下でなく並列、横並びというか、散在というか点在なイメージで)
で、届いたスキージャケットの柔軟剤の香りが強めで、天日干し。