頭燃やして、悩み、選んだご褒美。箸が止まるくらい美味しくなかった唐揚げの悔しさ、忘れるな
何日も前から、店選びの段階から、散々迷って、やっと決めても、メニュー表でもまた同じ熱量で悩んで、頭を燃やし...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年4月8日

小学6年生になる女の子が、私に会うなりすぐ、「しおんって今何してるの・・・?」と聞いてきた。
「しおん」とは、私の一つしたの美容師をやってる従兄弟のことである。
「福岡で美容師やってるよー」というと、
「しおんってさ・・・・・・・・・めっちゃかっこいいよね!」と、キッラキラの顔で言ってきた。
とても可愛かった。
確かに、小6にとっての23の美容師は少女漫画だよな(多分)
いつまでも憧れの存在でいてほしいけどいつか気づいちゃうのかな・・一番関係ない私がこの心配する必要ないと思うけど、老化が怖いというか、肌のくすみとか色素沈着とか、「ちゃんとしないと」と思ってはいるものの、怠けてしまう。
何が言いたいのかって言うと最近鼻の黒ずみひどい。ちゃんとしたい。そして小6女子の素直なキラキラ浴びれて若返りできた感じになれた。キラキラって素敵。キラキラドンキも、眩しすぎるけど楽しいもんな。プリクラ機とかも明るすぎて眩しすぎるけど見るだけで幸だもんな。