必死な時は必死なことに必死、必死っていいよね、自分を生きてる、今を生きてるって感じ伝わりすぎる
平日の19:30、スヌーピーの手作り感強すぎるエプロンを身につけたおじさんが猛ダッシュで国道沿いを走ってい...

もしもし五島列島
モシモシゴトウレットウ
2026年4月22日

毎日上着を間違えている。
分厚いのを着た時に人が密集する熱いところに行って汗かくとか、薄着した時は寒波とか暑かったら脱げばいいので厚着するに越したことないと思いつつ、なるべく荷物は少なくしておきたいので、薄着を選んでしまう。
薄着すぎて風邪ひきそうになって反省して厚着すると汗かいている。
なるべく持つものは身軽に、荷物が少ない女になりたいなと思い、小さいバックばかり買うけど、ついつい荷物がいつも多くなるので、小さくて可愛いバックは永遠クローゼットの中だし、小さいから埋もれっぱなしだし、そもそも使わずに閉まっちゃうし。使いたいと思った日に限ってあれこれ荷物多くなるし。
バックが小さい女がかっこいいと思っていたけど、これはわがままな女だったり、甘やかされてる女が実現できることであって、バックの大きさは心の大きさなのではと思ってきた。
だって世の中のお母さんたちいつもバックパンパンででかいじゃん。いろいろシンプルにした結果でもあの荷物。子供という大きな存在とともに大きなバック。愛と優しさで大きくなったバック。
小さいバックの女になりたかったけど慣れなかったデカトートバックの女による嫉妬文でした。